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DressCode
Eventによっては、DressCode(ドレスコード)の設定されているものがあります。
三省堂の新語辞典をひくと、「ある場所の雰囲気を壊さないように求められる,ある一定の服装の基準。」とあります。

イベントによって趣旨がさまざまなように、イベントによって客層も服装も変わってきます。みんながおしゃれをしてくる場所に、Tシャツ+ジーンズではちょっと浮いてしまいますよね。イベントの雰囲気も台無しになりかねません。
そこで設けられているのがドレスコードというわけです。

Fetish系イベントではラバー、エナメルなどが主なドレスコードに含まれる素材になります。ラバーのドレスやエナメルのブーツなどを身につけていればOK。小物だけではNGがでる場合もありますのでご注意を。ドレスコードに含まれる服装をしてないと入れないイベントもありますが、平服でも当日料金を払えば入れる(ドレスコードをクリアしていれば前売り料金)イベントもあります。

Goth系イベントにはゴスな服装だけでなく、サイバー系もフェティッシュ系もいたりします。その分普段着で来ている人は少ないです。

イベントに合った服装やメイクをすることでもっとたのしむことができるようになります。初めは難しいかもしれませんが、ちょっとずつおしゃれを楽しんでいきましょう。
用語 | 13:48 | comments(0) | trackbacks(0)
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